我が市の北京企業誘致活動へ参加した保税区が中石化五大中心プロジェクトの契約締結を促した
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124日から6日まで、大連市委員会、市政府の企業誘致投資誘致作業手配に従い、保税区が劉愛民書記を団長とする企業誘致代表団を結成して、北京で経済貿易交流企業誘致活動を展開し、中石化燃料油五大中心建設戦略的提携とその他プロジェクトを推進し、次段階の上海企業誘致活動を予熱しています。

 

    我が区の責任者が今回の活動を高く重要視し、各部門が積極的に前期準作業を行った。北京に赴く前に、陳玉石副主任がキックオフ大会の開催を手配し、各企業誘致関連部門は、協力しあって、積極的にプロジェクトを準備し、前期考察、プロジェクト先企業への訪問等の一連の活動を行い、前期作業の有効な落とし込みを確保しました。

    124日の午後、今回の企業誘致の契機をフルに生かすため、劉愛民書記はチームを引率して、北京に到着後に、その足で空港から中石化燃料販売会社に赴き、会社の総経理の劉祖栄と面会し、中石化の五大中心が保税区での建設の見通しと青図をアプローチし、企業で関心を寄せる一部の問題について、ガイダンスを提起し、華誼社が中石化燃料販売遼寧会社と我が区で建設しているガス供給・燃料供給場のプロジェクトの調印式に立ち会った。 

 

    125日の午前10時に、保税区中石化燃料油五大中心建設プロジェクトは、肖盛峰市長の長時間の単独な面会を受けており、市の責任者の肯定と支持を得ており、更に企業が保税区への投資自信と投資の熱意を引き延ばした。面会終了後に、市の責任者の立会いの下で、保税区管委会が中石化燃料油販売有限会社と円滑に現場での契約締結を完成し、中石化燃料油五大中心建設作業が本格的に保税区で幕を開けたことをシンボルしています。11時に、劉愛民書記が宿泊しているホテルの会議室で豊樹グループの関係責任者一行らと面会し、豊樹都市と港湾物流中心プロジェクトの更なる落とし込みを推進し、現場で関連委・弁・局を手配して、豊樹プロジェクトで関連手続きを行うことを協力し、豊樹プロジェクトの早期な着工を推進します。午後1時に、基金プロジェクトを訪問しました。午後4時に、金普新区党工委書記、管委会主任の張世坤と共同で愛家投資ホールディングス会社の商業センターを訪問し、自動車の町のプロジェクトを推進します。

 

    物流園区、計画局、経済貿易局の関係者も企業誘致活動に参加しました。